新着情報

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2017シルクフェアinおかや 限定ツアー!!!

シルクフェア限定ツアー 2017年4月29日(土・祝)

4月6日(木)~申込み受付開始

近代化産業遺産群を、解説を聞きながらバスで巡るツアー。

岡谷の老舗に立ち寄って、まちの歴史を聞くまちあるきツアーを開催!!

内容  場所  時間 申込み・料金 定員
・近代化遺産群巡りツアー  市内各所  10:00~12:00 事前申込み 500円 23名
・まちあるき糸街西回廊  市内各所  13:00~16:00 事前申込み 500円  20名

ツアーのみ見学可能な施設もあります!!!

この機会に是非お申込みください!!!

申込みは岡谷蚕糸博物館まで!!!

電話0266-23-3489 FAX0266-22-3675

 

 

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2017 シルクフェア inおかや 開催します!!!

シルク岡谷の歴史を風化させることなく継承していくため

「2017シルクフェアinおかや」を下記のとおり開催

します。2017はスタンプラリーも開催!

シルクを五感で味わい、体験するイベントにぜひ

足を運んで下さい!

 

 開催日:平成29年4月29日(土・祝)シルクの日

 開催時間:9:00~15:00

※ 各会場のイベント詳細は以下のとおりとなります。

会場により開催時間が異なりますのでご注意下さい。

蚕糸博物館 【開館時間 9:00~17:00】

収蔵品展「おかやの工女さん」開催中! 館内をめぐる定時解説も行います。

光る繭から光るタンパク質を取り出す実験や、製糸工場での糸取り体験など盛りだくさん!

まゆアート体験はGW限定のまゆ人形を作ります。

 内容  場所 時間 申込み・ 料金
 ・定時解説  蚕糸博物館 9:30~/10:30~/13:30~/14:30~ 入館無料
 ・まゆアート体験 まゆちゃん工房(館内) 9:00~15:00  当日申込み

(400円/回)

 ・DNA抽出実験

蛍光たんぱく質の抽出実験を行います。

きぬのひろば 9:30~/10:30~/11:30/13:30~

/14:30~

 無料

事前申込み

(事務局まで)

 ・珍しい種類の蚕の

展示

カイコふれあいルーム 9:00~15:00 入館無料
 ・上州式繰糸機 糸取り体験  宮坂製糸所(館内)  9:00~12:00,   13:00~16:00  当日受付
 ・フランス式繰糸機復元機等の実演  体験コーナー等 随時 入館無料

 

諏訪倉庫㈱

〇蚕糸博物館に集合し、歩いて現地へ向かいます。

普段なかなか見ることができない、諏訪倉庫㈱資料室を見学できます。

貴重な資料を是非ご覧ください。

 

 内容 集合場所 集合時間 申込み・料金
 諏訪倉庫㈱資料室見学 岡谷蚕糸博物館 受付 9:50~/10:50~/13:20~/14:20~ 当日受付・入館無料

 

㈱ストリーム

桑の水耕栽培が見られます♪

植物工場内で水耕栽培されている”桑”工場見学と桑商品の試食もできます。

商品の購入も可能です。当日は会場内で特別イベントも実施します!

 内容 場所 時間 申込み・料金
 定時解説  ㈱ストリーム 10:00~/11:00~/13:30~/14:30~  当日受付・入館無料

 

ララオカヤ2階 【10:00~15:00】

 ~ 全国のシルク製品が大集合!!~

絹糸を使ったクラフト作品、シルクを使った食品などを展示・販売します。

 

初代片倉兼太郎生家 【9:00~15:00】

 ~ 年に一度の特別公開!!~

日本一の大製糸工場、「片倉組」の創始者初代片倉兼太郎の生家。

経営の神様の日々の暮らしを垣間見ることができます。(登録有形文化財)

きぬのふるさと岡谷絹工房

~ はた織や染色体験ができるよ ♪ ~

 内容  場所  時間 申込み・料金
・はた織体験(コースター)   旧山一林組製糸事務所   10:00~/13:00~  当日申込み 300円
 ・染色体験(ハンカチ)   旧山一林組製糸事務所   10:00~/11:00~/13:00~  当日申込み 600円

旧林家住宅 【9:00~16:30】

 ~ 明治時代にタイムスリップ!!~

一山カ林製糸所の初代林国蔵の住宅。(国指定重要文化財)

「金唐革紙」と呼ばれる壁紙が貼り巡らされている和室は一見の価値あり。

先着200名様に呈茶のおもてなしがあります!!

 

ほっとサロン心和 【9:00~19:00】

この日限定! シルクパウダー入りランチ 限定20食

ご来店のお客様に桑の葉クッキープレゼント♪

昭和32年製糸工場見学版画集展も開催中!!

詳細はこちらのチラシをご覧ください → シルクフェアチラシ
申込み、お問い合わせは実行委員会事務局へ(0266-23-3489)

岡谷絹工房 新規研修生募集

昔ながらの機織機で織った絹を使い、スカーフやネクタイを作っている「岡谷絹工房」が新規受講生を募集します。

機織機の使い方や糸の染め方を習い、1年かけて基礎を勉強します。継続して研修を続けていけば、ストール等も制作できるようになります。是非、お申込みください。以下募集内容です。

募集期間:平成29年3月21日(火)~平成29年3月31日(金)

研修費:年間6万円(その他研修に必要な実費が必要です)

研修日:毎週火、土、日曜日の午前と午後に開く講座に参加できます。

問い合わせ:火、土、日曜日は岡谷絹工房(24-2245)

月、木、金曜日は岡谷蚕糸博物館(23-3489)

 

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岡谷の工女さん

工女さんたちの生の声!

収蔵品展「岡谷の工女さん―製糸業を支えた女性たちの仕事とくらし―」イベントとして「聞こう、語ろう、工女さんのこと」を開催しました。

実際に製糸業にたずさわった人たちの生の声を聞く公開講座です。

市内外から大勢の皆様が、元工女さんたちの声に耳を傾けるひとときでした。

 

お話いただきましたのは・・・

製糸工場で40年近く働き、元工場長だった高橋眞さん(87)、戦前に下諏訪の片倉マルロク工場で多条繰糸機にかかわった今井あや子さん(92)、現在も宮坂製糸所で糸作りされている中山ふじさん(88)です。

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今井さんによると、片倉マルロク工場に入るには入社試験があって、足型を取られたとか。その当時の片倉は多条繰糸機だったので、立ち仕事のため、偏平足は合格しなかったそうです。また、糸を取りながら、こっそり貯めておいたサナギに塩を振り、新聞紙に包んで蒸気管のところに置いておくと、夕方仕事が終わるころには、サナギが乾いて、それもイイ加減に塩気が効いて、夜、寄宿舎の部屋でのお茶菓子に最高!だったそうです。92歳の今でもお元気なのは、サナギを食べてきたからかもしれませんね。

中山ふじさんは、現在も宮坂製糸所で糸取りをしています。いつも、仕事ごしにしか知らない中山さんの来た道を、ぜひともご本人からお聞きしたいと思ってお願いしました。

「セリプレーン(糸むら検査)は、運プレン、天プレン、なんて言って、その時その時、いつどこの糸が取られるか分からないから、大変なんだだよ」と、当時の生糸検査の厳しさなどを、ニコニコしながら、面白おかしくお話くださいました。

中山さんがおっしゃると、大変だったことも、少し穏やかに聞こえるので、とても不思議です。それでも、中山さんは、心の中では「がんばらにゃあ、いけない」と思ってやってきたそうです。

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逆に、吉田館で工場長をしていた高橋さんは、「輸出生糸は、高品質が求められたので、糸の格付けも決まっていただよ。だから、イイ糸をつくるために、働く女性たちを泣かせたこともあったかも・・・・」と当時を振り返り、苦笑いされていました。「無駄なく、むらなく、無理もなく」という糸づくりの基本もしっかりとお話くださいました。

3人の方たちは、工場での糸づくりの様子と、その暮らしを、昨日のことのように、しっかりとお話くださり、聞く方も、頷いたり笑ったり、えっ?なんで?と思ったりと、会場が3人のお話にどんどん引き込まれていく感じでした。

 

岡谷蚕糸博物館では、蚕糸・製糸経験者への聞き取り調査を行い、これらは歴史の証言として、貴重な資料です。

もし、お近くに、蚕糸業の仕事にかかわってこられた方がいらっしゃいましたら、ぜひともご紹介いただければ幸いです。よろしくお願いいたします。

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企画展「岡谷の工女さん」ギャラリートーク(第1回)を開催!

2月19日、ギャラリートークを開催しました。

ご承知のこととは思いますが、ギャラリートークとは、ギャラリー(展示室)で資料を前に、

その資料にまつわる話をすることで、収蔵品展に対する理解を深めていただくことを

目的としたものです。

今回のギャラリートークは、20名ほどの参加者を見込んでおりましたが、

当日は、30人近くの大勢のお客様にご参加いただきました。

大変嬉しく思います。この場をお借りして感謝申し上げます。

 

今回の収蔵品展「岡谷の工女さん」は、当時、岡谷の製糸業を支えた工女さんの

仕事と生活にスポットを当て展示をしております。

今回のギャラリートークでは、当時、お勤めされていた工女さんの証言などを交えて、

当時の仕事の内容、苦労話、生活の様子などを資料に基づいて解説をいたしました。

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ギャラリートークは、4月16日(日)に2回目を予定しております。

また、関連イベントを下記のとおり開催いたしますので、

皆様のご来館をお待ちしております。

||関連イベント情報||

【語ろう、聞こう、工女さんのこと】

実際に製糸工場で働いた工女さんや製糸工場で働いた男性から話を聞く公開講座です。工女さんが歌ったエーヨー節なども聞きます。

・日 時:3月12日(日)13:30~15:30

・定 員:30名

・場 所:岡谷蚕糸博物館 きぬのひろば

・参加費:無料

・申込み:お電話またはE-mailにて岡谷蚕糸博物館までお申込み下さい。

TEL:0266-23-3489   E-mail:hakubutsukan@city.okaya.lg.jp

 

【工女さんになって糸取り体験】

実際に製糸工場で働いた工女さんの仕事を理解するため、繰糸機での糸取り体験。取った糸は、お持ち帰りいただきます。

・日 時:2月26日(日),3月26日(日)
   各日13:30~16:00

・定 員:各回10名

・場 所:岡谷蚕糸博物館 体験コーナー

・参加費:無料 (要入館料)

・申込み:お電話またはE-mailにて岡谷蚕糸博物館までお申込み下さい。

TEL:0266-23-3489   E-mail:hakubutsukan@city.okaya.lg.jp

 

【ギャラリートーク】

企画展示エリアでの学芸員によるギャラリートーク

・日 時:4月16日(日) 14:00~15:00

・場 所:岡谷蚕糸博物館 企画展示エリア

・参加費:無料 (要入館料)

 

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あかりをつけましょ ぼんぼりに♪

本日、七十二候では、黄鶯睍睆(コウオウケンカン)

「うぐいすが鳴く頃」とされていますが、気温が上がらない

寒い日でした。

 

本日、開催したワークショップ「まゆ雛人形づくり」には、

大勢の方にご参加いただきました。ありがとうございました。

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細かい作業でしたが、集中しかわいらしい雛人形ができました。

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※ひな人形及びキット販売はいたしておりません。ご了承ください。

収蔵品展「岡谷の工女さん」 関連イベント情報

現在開催中の収蔵品展

「岡谷の工女さん -製糸業を支えた女性たちの仕事とくらし-」

関連イベント情報をお知らせします。皆様ぜひご参加下さい!

 

【語ろう、聞こう、工女さんのこと】

実際に製糸工場で働いた工女さんや製糸工場で働いた男性から話を聞く公開講座です。工女さんが歌ったエーヨー節なども聞きます。

・日 時:3月12日(日)13:30~15:30

・定 員:30名

・場 所:岡谷蚕糸博物館 きぬのひろば

・参加費:無料

・申込み:お電話またはE-mailにて岡谷蚕糸博物館までお申込み下さい。

TEL:0266-23-3489   E-mail:hakubutsukan@city.okaya.lg.jp

 

【工女さんになって糸取り体験】

実際に製糸工場で働いた工女さんの仕事を理解するため、繰糸機での糸取り体験。取った糸は、お持ち帰りいただきます。

・日 時:2月26日(日),3月26日(日)
   各日13:30~16:00

・定 員:各回10名

・場 所:岡谷蚕糸博物館 体験コーナー

・参加費:無料 (要入館料)

・申込み:お電話またはE-mailにて岡谷蚕糸博物館までお申込み下さい。

TEL:0266-23-3489   E-mail:hakubutsukan@city.okaya.lg.jp

 

【ギャラリートーク】

企画展示エリアでの学芸員によるギャラリートーク

・日 時:2月19日(日),4月16日(日)
   各日14:00~15:00

・定 員:各回20名

・場 所:岡谷蚕糸博物館 企画展示エリア

・参加費:無料 (要入館料)

TEL:0266-23-3489   E-mail:hakubutsukan@city.okaya.lg.jp

 

4/28(金)日本絹文化フォーラム2017(1st) 参加受付中!

日本絹文化フォーラム2017(1st)を開催します。

  平成26年8月、岡谷蚕糸博物館はリニューアルオープンいたしました。現在、日本全国から大勢の皆様にご来館いただき、シルクへの関心の高さと、興味を抱く方々の層の厚さを実感しています。今、日本各地では絹産業を支えてきた事業者や地域の関係者が、シルクの素晴らしさを再認識し、新しい商品づくりなどに積極的に取り組んでいます。

このような中で、きものや絹に興味を持ち、全国的な規模で絹文化に関する講演や情報交換会が行える新しい試み「日本絹文化フォーラム」を開催することとしました。年1回、岡谷で開催し、全国から絹に関する話題を集め、最新情報を交換する場としていきます。生糸の一大生産地としての技術と歴史を持つ岡谷ならではの企画です。

ぜひご参加いただき、絹文化の歴史と未来とを肌で感じていただきたいと願います。ご参加、心よりお待ちしています。絹製品を身につけてご参加いただければ一層盛り上がることでしょう!

 

 

【内 容】    (タイトルは若干変更することがあります)   (敬称略)

●平成29年4月28日(金)
13:00 開会
 ◆提言 「絹文化をいかに継承・発展させるか」

岡谷商工会議所会頭・前岡谷市長   林 新一郎

 

◆基調講演 「わが国の蚕糸業の現状と大日本蚕糸会の役割」

一般財団法人大日本蚕糸会 会頭  小林 芳雄

 

◆ 特別講演① 「蚕品種の特性を生かした絹織物」

元(独)農業生物資源研究所 所長

前(一財)大日本蚕糸会蚕業技術研究所 所長  井上 元

 

◆ 特別講演② 「自然法則に叶った着物文化」

和文化研究家・㈱秋櫻舎 代表  中谷比佐子

 

 ◆活動事例講演① 「蚕糸・絹業提携“諏訪の絹”の誕生」

諏訪市 やまだ呉服店 代表  山田 恒

 

 ◆活動事例講演②  「諏訪の糸へん文化」

岡谷蚕糸博物館 学芸員  林 久美子

 

17:00 閉会
18:00 交流会 (会場:ライフプラザマリオ 参加費:5,000円)
平成29年4月29日(土)
 「2017シルクフェア in おかや」へ自由参加

 

 

 

【講演会場】  岡谷商工会議所 0266-23-2345 (岡谷蚕糸博物館の隣り)

【交流会会場】  ライフプラザマリオ

※講演会場から送迎バスあり。交流会終了後はJR岡谷駅まで送迎。

【参加費・テキスト代】  無料

【主催】  日本絹文化フォーラム実行委員会 (NPOシルク文化協会・岡谷市(岡谷蚕糸博物館)等)

 

【お申し込み・問い合わせ先】

参加のお申込みは、住所,氏名,電話番号,FAX番号,E-mailアドレス,交流会参加の有無をご記入の上、メール、FAXにて4月10日(月)までに下記事務局へお願い致します。

 

 

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日本絹文化フォーラム実行委員会 事務局

〒394-0021 長野県岡谷市郷田1-4-8

岡谷蚕糸博物館 ―シルクファクトおかや― 内

TEL:0266-23-3489(さんしはく)  FAX:0266-22-3675

E-mail:hakubutsukan@city.okaya.lg.jp

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日本絹文化フォーラム2017(1st)ご案内PDF  ダウンロード

 

岡谷の工女さん

収蔵品展「岡谷の工女さん ~製糸業を支えた女性たちの仕事とくらし」

岡谷蚕糸博物館 収蔵品展

『岡谷の工女さん ~製糸業を支えた女性たちの仕事とくらし』

 会期:平成29年2月2日(木)~ 平成29年5月22日(月)
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 明治・大正・昭和の時代、日本の近代化を支えた生糸生産を行ったのは、製糸工場で働くあまたの工女さんたちでした。工女さんたちは、小学校を出たばかりの10代からの女性で、日本各地から岡谷に来て、寄宿舎生活を行い、年末に故郷へ帰り、また翌年、岡谷に働きに来ました。

製糸工場での仕事の様子は、輸出が主な生糸生産にあっては、一定の繭量からできるだけ多く、繊度のそろった生糸を能率よくつくることが求められていたのでした。

本展では、製糸工場で働く工女さんたちの仕事の様子と、日々の暮らしに焦点をあて、当館収蔵品や写真などから、製糸業を支え、ひとつの時代を懸命に生きた女性たちの姿を描きます。

→ チラシ ダウンロード

→  イベント情報

 

◆主な展示品
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勤続10年で贈呈された鏡台

 

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製糸工場で使用されたどんぶりと茶碗

 

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製糸工場の献立表

 

 

 

 

2017シルクフェアinおかや  シルククラフト展出展者募集

みなさんもクラフト展に出展してみませんか

シルクと繋がりのあるものに限定したシルククラフト展の出展者を募集します。今年は昨年同様ララオカヤ2階で開催します。シルクファクトおかやでシルクの魅力を感じていただき、シルクのまち岡谷を回っていただいてララオカヤでは全国のシルク製品が楽しめるというイベントになるのではないかと考えております。
下記の募集要項をご確認の上お申し込みください。実行委員会一同皆さんのご応募お待ちしております。

シルククラフト展出展者募集

  • 4月29日(祝日・土曜日) 10時00分から15時00分
  • 会場:ララオカヤ2階

応募要項

  • 条件:シルク (シルク製品、桑の葉、桑の実、カイコなど) に関連したものに限ります。また、ブースが限られているため、出展形態が販売や体験であるものを優先します。主旨と合わない場合は参加をお断りすることもありますのでご了承下さい。
  • 出 展 料:無料
  • 応募用紙:右記の応募用紙を記入の上、出展予定作品の写真を同封しFax、郵送またはメールにて実行委員会宛へお送りください。写真のレイアウト・枚数は自由です。返却はいたしません。
  • 締切:2月24日(金曜日)17時
  • 出展方法:ララオカヤ2階において1団体の出展スペース(3m×4m)の中で、作品の雰囲気に合うようにテントや机など作家の皆さんのイメージされるものをご用意していただき、自由に作品をレイアウトしてください。
  • 備品:長机、椅子はご要望に応じて用意させていただきます。
  • 注意事項:
    ・出展概要には、シルクにどう関連するかなど作品
    ・商品の概要についてできるだけ詳しく記入してください。
    ・食品を販売する際は、保健所の許可が下りたものになります。
    ・出展はオリジナルの作品表現に限ります
    ・公序良俗を著しく乱す行為や作品の出展、イベントの趣旨に沿わないと実行委員会が判断した場合は、出展をお断りいたします。

問い合わせ先

シルクフェア実行委員会事務局(クラフト展担当:岡谷市商業観光課 商業支援担当)

郵便番号:394-8510

長野県岡谷市幸町8-1

電話番号: 0266-23-4811

Fax番号]:0266-23-6448

メールアドレス:shogyo@city.okaya.lg.jp

シルクフェア-クラフト展ちらし-

応募用紙